2006年05月23日

会社帰りのブックオフ

会社帰りに近所のブックオフに行ってみるとセールをやっていた。

店頭のビラには「23日24日は250円CD3枚で500円、750円CD2枚で1000円」
CDも悪くないが、250円CDも750円CDもどちらかというとブックオフでももともと安く販売されているもの。
探せば掘り出し物もあるだろうけど…面倒なので仕入れはやめた。

そしてビラの続き。

「25日以降もセールをします」

こ、これは単行本500円セールかもしれない。違うとしても、きっと土日が単行本500円セールだ。

チャンス!

今月は利益15万近くになる可能性があるぞ!


posted by びお at 23:47| Comment(35) | TrackBack(13) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

単行本500円の日を予想

ブックオフの単行本500円の日は、実際に行ってみないとわからない。
自宅の近くにはブックオフが3件ある。
そこで、ブックオフどおしは連携をとっていて、同じ日に500円の日にはしないのではないか?と思った。
先々週、先週はそのうちの2店でそれぞれ500円セールをやっていた。
ということで、今週は残った1店に行ってみると、思った通り単行本500円セールをやっていた。
そして12000円ほど仕入れて出品すると2時間ぐらいで6冊約5000円売れた(^-^)v
posted by びお at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

佐川のメール便って

購入者からまだ届かないと連絡があり、家に戻って佐川のページでメール便の番号を入力した。
しかし、そんな番号はないとでた。
どういうこと?佐川のサーバーがおかしいのか?
しょうがなく電話で問合せた。荷物の問合せは解決したが、ネットで調べられなかったことを伝えると、メール便はネットでは調べられないとのことだった。
そうだったのか…
…それでいいのか…
posted by びお at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

購入者のリスクを取り除く

 以前に「購入者にリスクをとらせてはいけない」といった内容のコメントをい
ただいた。
 そのときは、購入者に十分なメリットを提供できていると思っていたので、い
くらか反論をしてしまった。

いま、こんな本を読んでいます。まだ半分ぐらいしか読み進んでいませんが。

ハイパワー・マーケティング
ハイパワー・マーケティングジェイ・エイブラハム 金森 重樹

おすすめ平均
starsセールスマンのマーケティング本
starsよ、読まないで・・・
stars確かに日本のマーケッターのネタ本だけど・・・。
stars「自立」への片道切符。
stars大数の法則との矛盾点があるのでは・・

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


「購入者にリスクをとらせない」というのは販売者に責任をもてというわけでは
なくて、マーケティングの手法であるようで、これによって販売数量が増える、
規模を拡大できるということのようです。

ということで私の出品商品はすべて「商品に満足できない場合は、連絡だけで全
額返金かつ返品不要」とコメントをつけました。

さて、どうなることでしょう・・。

posted by びお at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

佐川で確認してもらい…

佐川でもメール便としては受け付けてもらえないということだった。
たた、メール便1通100円にしてもらえること、数さえあれば安く佐川ゆうメールで扱ってもらえること(1回に50通!)、一般貨物は定額ではないがだいたい1個400円にしてもらえる約束で全面的に佐川に移行することに決定した。
そのあと、ヤマトサービスセンターに苦情っぽく佐川に変更したことを伝えると、すぐに最寄りの営業所から電話があり、ヤマト内で規格外のメール便を受け付けないように連絡がまわったので…という説明があった。

今後は佐川ゆうメールを受付けてもらえる数を交渉しなければ…
webで調べると1回50通ないと佐川ゆうメールで送れないなんて話なかったけどなぁ。

結局、厚みのある本はメール便で送れなくなったかわりに、メール便が10円安くなり、どんなにでかい本(いや、本に限らない!もっと大きいものにも手を出せってことかな?)でも400円程度で送れることになった。
厚い本問題さえ解決すれば、すべてよい結果といえるかも。
名古屋でせどりをしてるかた、発送をまとめて送料浮かしませんか?…なんてね。半分冗談ですが。
実現するといいなとは思ってますけどね。
posted by びお at 22:20| Comment(4) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤマトから佐川へ

昨日32冊を発送した。
いつものように玄関前に本を置いておき、集荷依頼の電話をしておいた。
夜、帰ってみると発送したはずの本が5冊だけ残されていた。
残されていた本と一緒にヤマトの営業所間でのFAXが入っていた。
そこには、メール便規定外の荷物を受け付けないように、今後も発送されてしまう可能性大(○に大の字)と書いてあった。

正論だが、私は一応客のハズ。
文面では私のことを呼び捨てだし、迷惑であることがひしひしと伝わってきたので、佐川急便に電話をした。夜10時をまわっていたがすぐ応対がでた。ヤマトは夜はまったく電話にでないんですけどね。

一番困るのは集荷されずに放置されること。
佐川にその旨伝えると、荷物の大きさを確認したい、規格を越える場合には他の方法も考えるとのこと。値段も110円でいいらしい。
まだ決定はしてないが気持はほぼ佐川で決定。

どんな約束ができるかは今からの交渉次第です。
posted by びお at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

2006年3月4月の収支

3月
収入: 84,759
支出: 54,999
収支: 29,760

4月
収入: 72,890
支出: 90,770
収支: -17,880

4月は仕入れが多かったこともあって、残念ながら赤字。
5月は5/2にアマゾンから入金があったので、今日現在で6万あまりの黒字。

最近は単月でみると浮き沈みが激しいなぁ。

posted by びお at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

毎年のことだが近所のブックオフでは

毎年のことだが近所のブックオフでは、ゴールデンウイーク中には福引セールをやっていた。
500円ごとに福引をひいて、最低でも50円の割引券がもらえる。
今年のゴールデンウイークには2万以上仕入れた。割引券も結構たまった。
ただ、有効期限が5月いっぱいなので気を付けないと。
posted by びお at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

回転率の高かった5月4日

近所のブックオフで単行本500円均一をやっていたので20冊仕入れた。
そのうち8冊がその日のうちに売れて、売り上げ金額も仕入れ金額をうわまわった。
残りの12冊のうち4冊もすでに売れた。
posted by びお at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

売り上げ順位が大事

105円じゃない本の仕入れは、売れる値段はあまり大事じゃない。もちろん仕入れ価格より高い必要はあるけれど、ほんの少し高ければ、それでいい。
それよりも売り上げ順位のほうがよっぽど大事と思う。
順位が高ければ、出品してもすぐ売れる。回転率があがって少ない在庫で利益があがりやすいってことだ。
posted by びお at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

105円本は手間がかかるだけ

この2ヶ月ほど、105円本はほとんど仕入れていない。
定価の約半額で売られているきれいな古本を仕入れている。
もちろん仕入れ額は数倍になる。
しかし、出品価格も売り上げ順位も調べられるのだから何の問題もない。
当然新しい本が多いし、売り上げ順位も高いものが多い。だからすぐに売れて、商品の回転がはやい。かつ、在庫も発送も少なくてすむ。
105円本よりリスクが高いような気がするが間違いなく気のせいだ。

もう105円本の出品価格を調べることはほとんどしないだろう。

仕入れ価格にこだわらず、どんどん価格を調べてどんどん仕入れよう。
posted by びお at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月10日

変わった評価

購入されたかたは出品者を評価するわけですが、なかには変わった評価をするかたがいます。

「評価1 ありがとうございました」
1がもっともよい評価だと思われているようです…。困ります。
「評価1 あまりおもしろくなかった。期待はずれ」
本の内容を評価されても…困ります。
「評価5 ありg」
エンターキーを連打してしまったのでしょうか。
困りませんし、気持ちは伝わりました。うっかりミスにご注意ください…
posted by びお at 04:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月02日

購入者へのアドバイス?

これまでに5000冊ぐらい売ったのではないかと思いますが、出品商品はきちんと状態をチェックしているつもりですが、ごく希に 書き込みに気付かずに発送してしまうことがありました。
その他、購入者の思っていた状態より悪かったとかもあります。
その時の購入者の行動も様々です。
書き込みがあったと悪い評価をつける人、酷い場合には、詐欺だとか出品させるなとかの評価も3回か4回ありました。
メールで連絡を頂く場合もありますが、純粋な問い合わせの場合の他に、いかにも騙したな!という気持ちのでている怒りのメールの場合もあります。

私の場合どう対応しているかというと、評価は無視しています。
私は自動返信メールで、商品状態に問題があれば連絡をほしいと書いてありますし、割引あるいは全額返金で対応すると連絡してありますので評価で何を書かれても連絡のない場合には対応していません。

メールで連絡のあった場合には、基本的に全額返金かつ返品なしです。
するとどんなに怒りのメールであった人でも、だいたいは丁寧な対応ありがとうございました、また購入させていただきます、という結果になります。

購入されたかたは、商品に不具合があるとすぐに騙されたという気持ちになってしまうのかもしれません。
でも商品代金は数百円とか高くても数千円です。
数千円騙したせいで販売を続けられなくなるなんてばかげています。

絶対とはいえませんが、評価数が数百と多い出品者はそれなりに利益を得ていて、販売を続けたいと思っていることでしょう。
それなら千円程度を騙しとろうとするなんて、ちょっと考えられません。
購入して商品に不満のあったかた、出品者にメールを出してみてはどうでしょう。
おそらく丁寧に対応してもらえるでしょうし、思っているよりも簡単に返金してもらえると思います。

ここで書くようなことじゃないとは思いますが、いきなり怒りをぶつけるということは結局は「文句を言ってやった」というだけの自己満足であって、実はしらないところで損をしてるんだな、と最近よく思います。
posted by びお at 02:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

2006年2月の収支

1月は若干の赤字でしたが、2月は黒字。
月末近くまでは9万前後の利益がある予定でしたが、最終日にわりと多めに仕入
れたので少し利益が減りました。

収入:110,303
支出: 41,340
収支: 68,963

ついでに言うと、今日現在での利益率はちょうど50%。これは仕入れで1万円つか
うと2万円になって帰ってくるということです。

2004,2005年の利益率と比べてみると・・

2004  39%
2005  44%
2006  50%

今年はまだ2か月分だけなので単純比較するのもまずいかもしれませんが、一応
利益率は上昇しているといえます。

でもこれはなぜでしょう・・
以前との違いとして思い浮かぶのは、105円の本よりも500円の単行本に重点をお
くようになったぐらいです。

500円単行本と105円単行本とはまったく違います。
まず、ダントツできれい。ほとんど新品です。
つぎに売り上げランキングが高い。発刊されてから間もない本が多いですから当
然です。つまり確実に売れる本がいっぱいです。あとは価格が500円を超えるか
どうかだけ・・

単行本を500円で・・というのは、いつでも仕入れられるわけではないですが、
各店舗で月1回程度はセールをやっているように思います。最近はそのようなと
きには1〜2万円程度仕入れるようになりました。ただ、このときは価格と売り上
げランキングの確認は必須です。売れ残ると損が多いですからね。

そういったセールをやっていないときは105円の本のうちで、間違いなく利益の
出る本だけを少量仕入れるようにしています。基準は売ったことのある本です。

また、CDも少し仕入れていますが、出品の手間と仕入れ価格の高さ、自分の聞き
たいCD(ハードロック・ヘビーメタル)は250円とかではほとんど売ってない、
という理由で、仕入れは少なく、利益にはほとんど結びついてないように思いま
す。完全に趣味の世界です。

ただ、ブックオフで1000〜2000円程度のCDでも、売ることを前提にしていれば、
レンタル感覚で購入できるというメリットはあります。ハードロック・ヘビーメ
タルといったジャンルのCDはレンタル屋さんではあまりおいてませんから。

posted by びお at 13:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

マーケットプレイスで本を買った

せどりとは関係なく、欲しい本があったので、マーケットプレイスで本を買った。
値段は2000円弱。
数日後送られてきた封筒には、決してうまいとは言えない字で宛名がわりと雑に書かれていた。
封筒をあけるとなんにもつつまれていない本だけが出てきた。
しかも、ブックオフの105円の値札。
わたしは読みたかったから買っただけなので、プチプチでつつまれてなかろうと、105円の値札がついていようと、文句はない。
でも、そんないいかげんじゃ何事もうまくいきませんよー、といいたい。
これにくらべると、自分の梱包ってすばらしい、と自我自賛…
posted by びお at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

2006年1月の収支

今年最初の収支です。

収入63,359
支出67,925
収支-4,566

5000円弱の赤字です。幸先の悪い結果になりましたが、これには理由があります。
最大の理由は仕入れの増加です。仕入数というよりは単価。1冊2000円の本を仕
入れたりもしました。
また、文庫本バーゲンの日に500円の本をいっぱい買いました。

おかげで2/7振込み予定は7万円ぐらい。1月の仕入れが2月に報われる形です。

7万円を超える振込みは去年の6月以来です。在庫は340ぐらいですから、効率は
かなりいいです。当時は在庫1000冊はありましたから。

私の場合、105円で本を仕入れると、マーケットプレイスで売れさえすれば価格
が1円であっても利益はでます。ですから、仕入れの見極めはあまりしていませ
んでした。
ところが、1冊2000円はもちろん、500円などの本でも仕入れる場合は価格と売上
ランキングのチェックは必須です。

これまでは携帯で、とあるサイト(たぶんみんなここで調べてるんでしょう
ねー)で調べていたのですが、ときどき、反応が遅かったり、レスポンスがな
かったりして調べられないことがありました。

おそらく、大勢がアクセスしてるからなんだろうなーと思い、そのcgiをダウン
ロードして、自分のサイトに設置することにしました。
いまのところ、早く検索結果が見られるようになったように思います。なにしろ
自分専用検索サイトですから。

次はcgiの改造ですねー。
例えば、ISBNの最後の1文字はコードのチェック用ですから、これを自動でつけ
るようにすれば、「X」なんかも入力せずに済むなーとか考えてるところです。

--ところで、「ソフィーの世界」の本は仕入れたのですが、そのまま売ってしま
いました・・
posted by びお at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

出品商品リスト

以前に、「リピーターが増えれば…」と考えて、代金の一部を返金することにし、自動返信メールにもそう書いた。
しかし、このままじゃ購入者が私の出品商品を見つけるのは大変だ。何しろものすごい量のアマゾンの商品のなかに350冊もないのだから。
そこで、出品商品のリストをつくった。
もちろん、出品商品は変化するので、アマゾンから私の出品商品のリストをXMLで取りだし、cgiで表示するようにした。
http://www.biostam.com/biost.cgi?1
商品の写真もないリストだけど、とりあえずオッケーかな。
posted by びお at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

書名は言えないが…

書名は言えないが今年のはじめに、高めの値段で飛ぶように売れて、それでいてブックオフでも見つけやすい本を発見した。
定価は1680円でどこの本屋でも新品で買える。シリーズものの小説で20巻ぐらいまで出版されている。
ブックオフの105円コーナーではたまにしかみかけないが、850円なら数冊は必ずある。
これが1000円から1200円でドンドン売れる。
この本のいいところはセットで売れるところ。
ついさっきは、12冊セットで売れた。何れもサービスデイに1冊500円で買ったもの。
今年30冊ぐらいは売ったかもしれない。
しばらくこの本をねらっていこう…
posted by びお at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブックオフのサービスデイですいません…

ブックオフにはたまにサービスデイがある。
よくあるサービスとしては、500円以上の単行本値札に関わらず500円均一というものだ。
昨日会社帰りに近所のブックオフに仕入れに行くと4日間限定でこのサービスデイをやっていた。
このブックオフではそのうえ、105円の単行本が50円均一だった。
105円コーナーでは店員2人が本棚の空いたところに新しい本をつめたり、並べなおしたりしていた。
新しく並べた本を狙って整理された棚に行き、見覚えのない本をドンドン買い物カゴにいれた。
ピッチリと整理されていた本棚はあっというまにすきまだらけになった。
そこに店長らしき人がやってきて、すきまだらけになった棚を指差し、店員に…
「ちゃんとやれ!」
posted by びお at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

哲学者からの手紙

本を仕入れに行くと同じ本をみかけることがよくある。
もちろん値段がつかないような本が多いが、200円程度なら飛ぶように売れる本もよくある。
少し前なら、世界の中心から愛を叫ぶもそうだった。今は1円になってしまったけれど。
そんな本の一つにソフィーの世界があった。辞書のように厚い本だけれど出品すれば2日以内には売れてしまう感じだったので、今までに10冊ぐらいは売った。サブタイトルは「哲学者からの手紙」となっている。
実はこの本が気になっていた。いつか読もうと思っていたが、すぐに売れてしまうから読めなかった。
しかし最近、「ソフィーの世界」のオーディオブックを仕入れた。小説をドラマ風にCD化したもので、これは4枚組だった。
これをiTuneにとりこんだ。
ここ数日はこのオーディオブックを聞きながら寝ることにしている。
いつも途中で眠ってしまうので、まだ2枚しか聞いてないけど結構面白い。
不思議な雰囲気で哲学が語られ、どんでん返しもある。
ソフィーの世界はもう仕入れの対象となる本ではないけれど、もう一度買ってみようと思う。
posted by びお at 14:44| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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