2006年05月10日

ヤマトから佐川へ

昨日32冊を発送した。
いつものように玄関前に本を置いておき、集荷依頼の電話をしておいた。
夜、帰ってみると発送したはずの本が5冊だけ残されていた。
残されていた本と一緒にヤマトの営業所間でのFAXが入っていた。
そこには、メール便規定外の荷物を受け付けないように、今後も発送されてしまう可能性大(○に大の字)と書いてあった。

正論だが、私は一応客のハズ。
文面では私のことを呼び捨てだし、迷惑であることがひしひしと伝わってきたので、佐川急便に電話をした。夜10時をまわっていたがすぐ応対がでた。ヤマトは夜はまったく電話にでないんですけどね。

一番困るのは集荷されずに放置されること。
佐川にその旨伝えると、荷物の大きさを確認したい、規格を越える場合には他の方法も考えるとのこと。値段も110円でいいらしい。
まだ決定はしてないが気持はほぼ佐川で決定。

どんな約束ができるかは今からの交渉次第です。


posted by びお at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。